納入企業のメリット
支払日以降、満期日(決済日)以前に債権の資金化(割引)をすることができます。
従来の手形割引と異なり、御社の与信枠を使わず資金化することができます。また、支払日以降、必要なときに必要な額を資金化することが可能で、割引料率も低利でご利用いただけます(個別にお問い合わせください)。
手形の集金業務が不要となり、領収証の印紙代、手形の郵送料金が削減できます。
手形満期日の管理業務、手形取立業務、取立手数料が削減できます。
手形取立の場合、満期日から資金化まで時間がかかることがありますが、ファクタリング方式の場合、振込入金により満期日当日に資金化することができます。
納入企業のデメリット
手形の裏書譲渡による支払いができなくなります。
- ※但し、第三者への振り込みが可能です。






