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回収保証

  • 商品概要
  • サービスの特長
  • 取引開始までの流れ

みずほファクターの回収保証についてご紹介します。

回収保証について

商品概要

みずほファクターの「回収保証」サービスが、貴社の営業活動を強力にバックアップいたします。
売上債権の回収リスクを当社がお引き受けします。万一、販売先が支払い不能になった場合、当社が代わって代金をお支払いします。

回収保証 包括保証 個別保証 根保証 手形コピー保証・売掛金コピー保証
いずれの保証形態におきましても、保証の事実は販売先には一切わかりません。

回収保証の仕組み

(1)回収保証依頼(貴社)(2)保証承諾(みずほファクター)(3)保証料(貴社)(4)期日決済(貴社の販売先)(5)販売先が支払い不能の場合、代金のお支払い(みずほファクター)

このようなお客さまに最適です

販売先が多数・多業種:販売先が多数または多業種にわたり、債権管理の負担が大きい 不良債権発生:最近、大口不良債権が発生し、与信管理を徹底したい 新規開拓・拡販要望:新規開拓・拡販体制を計画しているが、回収に不安があり躊躇している 信用状態把握:販売先の定期的な信用状況把握を希望する

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包括保証

包括保証とは、販売代金の保全を主目的とする場合に最適な保証形態です。

商品概要

  • 販売先20社以上、かつ最低保証希望合計額2億円以上を目処にご提示ください。
  • 販売先ごとに保証の可否ならびに保証極度額を決定いたします。
  • 保証開始日以降に発生する債権(売掛金および受取手形)の回収を1年間保証します。
  • 保証料率は全保証先の加重平均でご提示させていただきます(保証料は前払いとなります)。
  • 保証期間中に販売先の信用状況に著しい変化などが発生した場合は、保証極度額を減額する場合がございます(ただし60日間自動延長扱いとなります)。
  • 販売先が倒産などした場合は、「保証極度額」と「貴社の債権額×債権縮小率(原則80%)」のいずれか少ない金額を上限として、不渡手形あるいは売掛金の債権譲渡証書などを当社へご提出いただき、所定の手続き終了後にお支払いします。
    なお、倒産などの事実が発生した日を保証支払事由の発生日とします(事実が認識された日ではありません)。
  • 保証履行の際、保証料はご返却いたしません。
  • 債権縮小率とは、取得済債権に対する保証責任割合です。

例:売上債権額 1,000万円 債権縮小率 80%

(1)保証極度額 900万円 (2)保証極度額 500万円

(1)の場合 1,000万円×80%=800万円<保証極度額 900万円800万円が保証支払対象額となります。

(2)の場合 1,000万円×80%=800万円>保証極度額 500万円500万円が保証支払対象額となります。

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個別保証

個別保証とは、販売先の与信管理(情報入手)を主目的に、売上債権の保全を図りたい場合に最適な保証形態です。

商品概要

根保証

  • 販売先10社以上(1社あたり最低保証希望額200万円以上)を目処にご提示ください。
  • 保証料率は個別に提示させていただきます。
  • 保証先は随時信用調査を実施し、営業状態をフォローします。
  • 信用不安が発生した場合、保証極度額の減額をもって危険度をお知らせします。
  • 保証極度額減額時の延長期間は売掛金債権60日、手形債権90日となります。

手形コピー保証・売掛金コピー保証

販売先1社ごとに保証極度額を設定し、その範囲内で個別の債権ごとに保証するものです。

  • 保証料率は個別に提示させていただきます。

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下請債権保全支援事業のご案内

「下請債権保全支援事業のご案内」はこちらからダウンロードできます。

「下請債権保全支援事業のご案内」はこちら(PDF/4,693KB)PDF

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関連するQ&Aについて以下よりご覧いただけます

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