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クレジットカード決済

概要

クレジットカード決済の主な特長についてご説明します。

  • 利用率50.1%の決済手段
    (出典:総務省 平成22年 通信利用動向調査:利用経験、複数回答)
  • クレジットカードでの即時決済機能を提供。VISA、MasterCard、JCB, AMEX、Diners Clubの世界5大ブランドのカードが利用可能
  • 業界最高水準のセキュリティで加盟店のリスクを低減
主な機能 機能概要
決済(承認) 決済操作によりお客さまのカード利用可能枠を確保(与信)
売上 「売上」により、お客さまのカード(銀行口座)から代金を引き落とし。締日毎に、まとめて貴社ご指定の口座に入金
取消 商品引当ができなかった場合などは、「取消」で代金引落を中止可能
その他 登録したカード番号で簡単に決済できるカード番号預かり機能、ファイルをアップロードすることでまとめて決済処理できる一括請求機能など

お客さまが貴社ショップで商品を購入。購入する際にカード番号、有効期限などの必要事項を入力し、決済を行うと決済ナビより貴社にに通知。決済結果は即時貴社に通知される。また、決済代金の貴社口座への振込は、当社より締日毎にとりまとめて入金

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セキュリティ

  • クレジットカード番号は高セキュリティサーバで安全に管理することで、加盟店のセキュリティリスクを低減
  • 3Dセキュア(モバイル3Dセキュア)、セキュリティコードに標準対応。お客さまの不正利用、チャージバック(代金請求の差し戻し)リスクを低減

3Dセキュアとは

VISA、MasterCard、および、JCBが推奨するインターネット決済での認証方式です。
お客さまが、カード会社に登録しているパスワードで本人確認を行う仕組みです。

準備 お客さまは予め、カード発行会社にパスワードを登録(Web明細書サービスなどから登録)1.予め、カード発行会社にパスワードを登録したお客さまが、3Dセキュア対応の加盟店でクレジット決済をすると・・・2.(カード会社から)パスワードを入力する画面が表示されパスワードを入力3.本人を確認、本人認証の結果を決済ナビより加盟店に通知

セキュリティコードとは

クレジットカードの裏面に記載されている、3桁(あるいは4桁)の数字です。この数字を使って、架空カードでの取引を抑止します。

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サービスご利用のメリット

  • ワンストップで導入可能
    当社と契約し、決済ナビインターフェースで接続するだけで利用可能(当社が代行して)
  • データ連携により業務効率UP
    決済結果はCSVファイルでダウンロード可能。加盟店の業務システムとの連携が容易
  • 安心サポート
    専門の技術者が、加盟店の利用接続開発をサポート

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決済の流れ(例)

クレジットカード決済を選択し、カード番号や有効期限、支払方法(回数)等を入力し、お支払いを行います。
(3Dセキュア認証、セキュアコード入力などを設定した場合には、各認証作業を行います。)
カード番号預かり機能を利用することにより、次回からの番号入力を簡略化できます。

ネットショップ(貴社) ネットショップで購入商品を選択し、決済へ→決済呼出→決済手段選択画面(共通)→決済選択→クレジット決済ボタンクリック→クレジット決済へ→決済開始→カード番号の入力→支払方法の選択→決済確認→決済実行→ネットショップへ(結果通知)→ネットショップ(貴社) ご利用ありがとうございました。※画面は、利用するブラウザなどにより異なる場合があります。

デモ画面はこちら

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